専門的な相場分析や高度な操作を行わずに実践している、
DEX(分散型取引所)での流動性提供「イールドファーミング」の実績実況です。
使用しているDEXはUniswap。
価格予想ではなく、取引から生まれる手数料収益を積み上げています。
今日の市場
本日の暗号資産市場は方向感のない展開ですね。
価格は大きく動いていませんが、細かなボラティリティは継続中。
最近の下落相場の中でまだ燻っていて「何も起きていない相場」という感じ。
でも、流動性という視点で見ると話は変わります。
本日の結果(DEX)

元本:10,000ドル
本日の収益:22.86ドル
日本円換算:約3,567円
稼働開始から15日で
累計キャッシュフローは6.6%
価格が爆発したわけではありません。
それでも、今日も収益は発生しています。
これが「価格依存ではない構造」の強さです。
DEX流動性提供は「キャッシュフロー型」
価格上昇を待つ投資は、
常に「期待」と「不安」がセット。
その点、DEXの流動性提供は、利用者と資金プール間の資金の移動を促しているため、暗号通貨の価格上昇による直接の影響を受けません。
このようなキャッシュフロー型の運用は、安心感を生みます。
価格が横ばいでも、取引がある限り収益が生まれる。
15日で6.6%。
これは値上がり益ではなく、「構造」から生まれたお金。
ここが本質です。
相場を当てるより、仕組みに働いてもらう。
DEX流動性提供のために使用したツール
私はUniswap(ユニスワップ)というDEXで流動性提供をしています。
その際に使用しているのがNext Blockchain Applications Limited(NBA)です。
NBAは、DEXの流動性提供の参入ハードルを下げるために作られたツールです。
NBAについての詳しい開設記事はこちらをご覧ください。

これからもリアル損益の実況をなるべく更新していきます。
ご興味のある方は覗いて見てください。
NBAや、DEXの流動性提供について興味や、質問がある方はお気軽に公式LINEまでご連絡くださいね🎵
前回の実況(1日目)
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