2026年2月、SageMaster(セージマスター)を使用して
「HYPE/USDT」を9000ドル
「SOL/USDT」を8000ドル
仕込んだ結果を実況していきます。
現在3月16日。
約1ヶ月半が経過しています。
その間一切変更や調整は行っておりません。
SageMaster(セージマスター)運用|結果実況

2日前に仕込んだ「DOGE/USDT」を含めて
全3ペアが稼働中です。
結果は今のところ全てプラス。
2月に仕込んだSOLとHYPEについて
運用履歴を詳しく確認していきます。
【HYPE/USDT】+2091ドル(32.24%)

HYPE/USDTは元本が9000ドルでセットしました。
1m14dの運用で+2098ドル。
現時点での未実現利益(含み益)が、6.83ドルです。
つまり、今アシストストップして利確すれば合計で2104ドル。
日本円で約33万4千円の利益です。
さらに注目して欲しいのが【完了した取引】と言う項目。
1ヶ月半、放置している間に
SageMaster(セージマスター)が自動で130回、細かい取引を繰り返してくれています。
取引履歴の一部がこちら↓

【SOL/USDT】+879ドル(10.99%)

SOL/USDTは元本が8000ドル。
1m11dの運用で+879ドル。
現時点での未実現利益(含み益)が177ドルなので、
今、利確すれば1056ドルの利益。
日本円換算で約16万7千円の利益です!
1ヶ月半、ほぼ放置運用で+50万円
2月に仕込んだ
【HYPE/USDT】と【SOL/USDT】を
1ヶ月半接続した結果、
なんと3160ドル、約501,000円の利益が出ました。
2025年のSageMaster(セージマスター)運用実績
参考までに、去年(2025年)のAIグリッドの運用まとめはこちら。

使用したSageMaster (セージマスター)の機能
SageMaster (セージマスター)には、様々な機能が搭載されています。
その中でも筆者が2年間毎日稼働させている1番おすすめの機能があります。
それが、今回の運用実況でも使用している
【AIグリッド】です。
SageMaster(セージマスター)の詳細について詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。
SageMaster(セージマスター)|AIグリッド
このAIグリッドという機能は、
設定金額の中で、AIが自動的に細かい売買を繰り返してくれる。
という機能。
「現物保有しながら、相場の上下も利用して利益を狙う」
ということを可能にしてくれます。
一般的に、現物保有だと
利確するまで「利益」はゼロです。
上がったと思っても、実はぬか喜び。
保有中の相場で利益を出すことは出来ないのが「現物保有」でした。
しかし、AIグリッドでは
「低リスクの資産防衛」と「利益を重ねる資産形成」
という「現物保有」と「トレード」の良い所取り
ができるようになります。
AIグリッドの仕組み
AIグリッドでは、
まずユーザーが通貨ペアと金額を設定します。
通貨選択もSageMaster 内の金融特化型のAI(DeepSage)に質問すると
- 相場分析
- 売買状況
などをリサーチして出してくれます。
そしてAIアシストを開始。
①AIが、設定金額の中で
「指定通貨」と「USDT」に自動的に分けて保有。
②通貨価値が下がったタイミングで、
保有しているUSDTを使用して追加購入。
③通貨価値が上がったタイミングで、一部を売却。
④出た利益は「USDT」として保管。
このように、
まずは資金を指定通貨とUSDTに分けて持つことでリスクを抑え、
最適なタイミングをAIが見つけて自動で取引。
さらに、出た利益は運用に使われることなく
USDTとして保管されるので、最後までリスク管理が徹底されています。
SageMaster(セージマスター)運用の特徴
ここでは簡単にSageMaster(セージマスター)の特徴を説明します。
網羅性の高さ|運用方法から目的まですべてのニーズに対応
SageMasterで運用して2年。
その上で思うのは、
SageMasterほど、全ての目的を網羅した運用プラットフォームは無い。
ということです。
これら全てがSageMaster 1つで完結します。
SageMaster内の大まかな機能はこちら。
これらを活用することで運用と一緒に資産防衛まで完結します。
安全性
網羅性の次に強い特徴と言えるのが安全性とサポート体制です。
SageMaster自体に資金を預けたり入金する過程はなく、全て自分の取引所で完結。
もちろん、出金制限やロック期間なども存在せず
サブスクの場合の解約も簡単。
「解約が難しい」「レスポンスが遅い」
といったことも、まずありません。
当然のことですが、筆者が1番重要だと思っている点でもあります。
ユーザーを選ばない
SageMaster(セージマスター)は暗号資産初心者から
暗号資産歴10年以上のユーザーまで、幅広く使われています。
初心者でも十分に使いこなせる機能と「学べるシステム」。
SageMasterを開発しているbe社は、
e-ラーニング教材から始まった会社で、“学び”にも特化しているのが特徴です。
SageMasterを検討している方
SageMasterにはユーザーで構成されたコミュニティーがあります。
初心者の人が使い方を質問したり、
ユーザー同士で運用結果の共有やアドバイス交換を行えます。
もちろん一人でも使えますが、
コミュニティーのチャットを見ているだけでも運用のモチベーションにもなります。
使い方や最新情報が流れてくるのも早いので
もし SageMasterを使用する場合は参加だけしておくことをお勧めします。
筆者が参加しているのは、
日本で最大のSageMasterユーザーコミュニティーです。
SageMaster購入、コミュニティー参加をご希望の方は
招待可能ですのでお気軽にご連絡ください。

(40%オフ購入の方法は以下の記事をご覧ください)




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