今日は、朝10時に
30.1ドル(4,792円)の収益が入ってきました。
トレードはしていないので、
取引やチャート確認は一度もしていません。
それでも、「毎日収益を集める方法」があります。
そして、2026年4月に入って、11日目。
253.05ドル(40,284円)の収益です。
この記事では、DEX(分散型取引所)を活用した
「流動性提供(イールドファーミング)」によるリアル収益を公開しています。
DEX流動性提供は、そもそも
価格の上下予想をしません。
暗号資産ユーザーのDEX取引から生まれる
手数料を受け取る運用モデルです。
DEX流動性提供について詳しく知りたい方は
こちらをご参照ください。
13日目の結果|30.1ドル

流動元本:8,000ドル
通貨ペア:WETH/USDC
本日収益:30.1ドル
日本円換算:4,792円
日利:0.37%
13日間でのキャッシュフロー:約3.16%
4,000円前後が最近では1番多い気がします。
今日も安定して5,000円弱の収益。
世界中のユーザーの手数料が収益源なので、
「勝った」「負けた」の概念がない。
FXみたいな爆益はないけど安心感は桁違いです。
4月の合計利益は、253.05ドル(40,284円)
2026年4月12日の暗号通貨市場
市場は完全にビビり相場。
結論から言うと完全に弱気優勢の1日でした。
Fear & Greed Indexは「16」
つまりExtreme Fear(極度の恐怖)。
ここ最近でもかなり低い水準。
BTCの動き
BTCは、71,000ドル前後で推移。
ただ、
・73,200 → 抵抗で叩かれる
・71,000 → サポートをテスト中
つまり、「下を守れるかの局面」
さらに24時間で -1〜2%程度の下落。
そして注目ポイントは「ドミナンス上昇(約57%)」。
これはつまり
「資金がアルトからBTCに逃げてる」
=完全にリスクオフ
市場全体
- 時価総額:約2.5兆ドル
- 前日比:マイナス
アルトはほぼ連動して弱い。
一部AI系だけ若干強いくらい。
典型的な守り相場でした。
【DEX運用の仕組み】なぜ相場に影響されないのか
普通の投資は、「上がるか、下がるか」
ここに全てがかかっています。
でもこのDEX運用は、
“誰かが取引する限り、収益が発生する”
つまり
- 上がっても稼げる
- 下がっても稼げる
- レンジでも稼げる
一定のレンジ内でさえあれば
市場がどのような状態でも「常に収益機会」があります。
価格ではなく
「取引そのもの」から利益を取る仕組みだからです。
DEX流動性提供によるイールドファーミングの始め方
DEX流動性提供で手数料収益を得る、イールドファーミング。
実際に個人で始めるには
- ウォレット接続
- 通貨ペア選定
- レンジ設定
- 資金配分
などが必要ですが、
かなり複雑で、ミスによる資金損失のリスクもあります。
そこで、筆者は時間とリスクを抑えるために、
「誰でも扱える形」に最適化された方法を使っています。
使用ツール|Next Blockchain Applications Limited(NBA)
私が実際に使用しているのが
NBA(Next Blockchain Applications Limited)
というツールです。
ツールを使う理由は
- 複雑な設定を省略できる
- ミスによる損失を防げる
- 時間を使わない
そしてツールの中で、NBAを選ぶ理由は、
資金は常に自分の管理下にあり、
企業や運営元に何かあっても自分の資金に影響が出ない
という点を基準に選んでいます。
NBAについては別記事で詳細を解説しています。

DEX流動性提供の詳細を知りたい方へ
DEX流動性提供で手数料を収益として受け取る仕組みを
「イールドファーミング」と呼びます。
私が行なっているイールドファーミングについて、
質問がある方は公式LINEまでお気軽にご連絡ください。
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- 実際の設定方法
- リアルな収益推移
- 失敗例やリスク
わかる範囲で、全部無料でお伝えしています。
ただ、本記事に添付してある記事をご覧いただき、
ある程度ご自身で把握してからだと嬉しいです。
ご自身の資産に対して、他人任せではなく、
真剣に考えている方のサポートがしたいと考えております。



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