今日は、朝の時点で
7,562円の収益が入ってきました。
トレードではないので、
リアルタイムでチャート確認なんて一度もしていません。
それでも毎日、
収益を集める方法があります。
そして、2026年3月24日現在の時点で
月利はついに10%超!!
この記事では、DEX(分散型取引所)を活用した
「流動性提供(イールドファーミング)」によるリアル収益を公開しています。
DEX流動性提供は、
価格の上下予想をしません。
暗号資産ユーザーのDEX取引から生まれる
手数料を受け取る運用モデルです。
本日の結果|47.67ドル

流動元本:8,000ドル
通貨ペア:WETH/USDC
本日収益:47.67ドル
日本円換算:約7,562円
日利:0.59%
24日時点での月利:約10.5%
ここにきて、日利が一段階上がってきました。
特に大きな相場変動があったわけではありませんが、
「取引量」が増えていることで、手数料収益が伸びています。
重要なのはここ。
自分が当てた利益ではなく、
誰かの取引の“回数”に比例して増える収益。
つまり、
「上がるか」「下がるか」ではなく、
“どれだけ取引されているか”
ここだけを見ればいい世界です。
3月の累計収益
3月は24日間で
累計収益:842.53ドル
日本円換算:約133,579円
月利:約10.5%
ついに、月利10%を突破しました。
この手法による運用のこの数字は、かなり大きな意味を持ちます。
なぜなら、
【トレードで月利10%】
→ 再現性が低い・まぐれの可能性もある
【DEX流動性提供で月利10%】
→ 構造上、継続性がある
同じ10%でも、意味が全く違います。
【DEX運用の仕組み】なぜ相場に影響されないのか
普通の投資は、「上がるか、下がるか」
ここに全てがかかっています。
でもこのDEX運用は、
“誰かが取引する限り、収益が発生する”
つまり
一定のレンジ内でさえあれば
市場がどのような状態でも「常に収益機会」があります。
価格ではなく
「取引そのもの」から利益を取る仕組みだからです。
DEX流動性提供の詳しい仕組みはこちらをご覧ください。
DEX流動性提供によるイールドファーミングの始め方
DEX流動性提供で手数料収益を得る、イールドファーミング。
実際に個人で始めるには
- ウォレット接続
- 通貨ペア選定
- レンジ設定
- 資金配分
などが必要ですが、
かなり複雑で、ミスによる資金損失のリスクもあります。
そこで、筆者は時間とリスクを抑えるために、
「誰でも扱える形」に最適化された方法を使っています。
使用ツール|Next Blockchain Applications Limited(NBA)
私が実際に使用しているのが
NBA(Next Blockchain Applications Limited)
というツールです。
ツールを使う理由は
そしてツールの中で、NBAを選ぶ理由は、
資金は常に自分の管理下にあり、
企業や運営元に何かあっても自分の資金に影響が出ない
という点を基準に選んでいます。
NBAについては別記事で詳細を解説しています。
DEX流動性提供の詳細を知りたい方へ
DEX流動性提供で手数料を収益として受け取る仕組みを
「イールドファーミング」と呼びます。
私が行なっているイールドファーミングについて、
質問がある方は公式LINEまでお気軽にご連絡ください。
LINEに
- 実際の設定方法
- リアルな収益推移
- 失敗例やリスク
わかる範囲で、全部無料でお伝えしています。
ただ、本記事に添付してある記事をご覧いただき、
ある程度ご自身で把握してからだと嬉しいです。
ご自身の資産に対して、他人任せではなく、
真剣に考えている方のサポートがしたいと考えております。
まとめ
今日は7,500円の収益。
今月(3月)は22日時点で10%越え。
そして、この収益は
中東の地政学リスクやガソリン価格の変動をもろに受けた
3月の結果。
これが「使われる側に回る」という発想です。
もし今
- トレードで消耗している
- 含み損で苦しい
- 安定した収益が欲しい
そう感じている人は
一度この運用は知っておくべきです。
重要なのは
「収益源を分散すること」
トレードだけじゃなく、
構造からも取る。
これが、これからの資産形成です。





コメント